レーシックで視力回復すれば
海に裸眼で行くことができます!
でも1つだけ気をつけることが・・・

レーシックで視力回復すれば「夏」を「海」を100%楽しめます!

夏といえば海です!多くの人が夏休みにビーチに繰り出し、夏を満喫します。

でも、目が悪い人はメガネやコンタクトレンズをして海に行かなくてはいけません。

正直、これだと100%は海を楽しめません。メガネやコンタクトと海の合性は良くないからです。

まず、海では汗をたくさんかきます。そして、風が強いです。さらに、砂がたくさんあります。これらの要素とメガネやコンタクトとの合性は最悪です。

でも、レーシックで視力回復すれば、海だけでなく夏を今までよりも楽しむことができますよ!裸眼で夏を満喫しませんか?

レーシックが10万円以下でできる時代に!

レーシックが日本に導入された2000年前後は、レーシックで視力回復といえば、金持ちのための手術という印象でしたが、市場が成熟し、価格競争も進み、今では10万円以下でレーシックができるようになりました。

以下の表は大手クリニックの最低価格のプランです。(2013年3月現在)

大手クリニックの最安値プランと価格
会社名 プラン 価格
神戸神奈川アイクリニック スタンダード レーシック 15万円
品川近視クリニック プラチナレーシック 7万円
SBC新宿近視クリニック SBKレーシック 71,500円

ただし、手術後の見え方の質や保証期間などにこだわる人は20万円以内でレーシックをすることをオススメします。

海でのメガネのデメリット

めがねをかけて海に行く場合のデメリットには以下のものがあります。

  1. そもそも海にメガネをかけて行くのはダサい。

  2. 汗でメガネのフレームがズレる。

  3. 風が強い時にレンズに砂があたる。

  4. レンズが汗でよごれ、フレームがベトベトになる。

  5. 眼鏡の日焼け跡ができる。

  6. 落としてレンズが割れると、裸足の人がケガをする。

  7. 海で泳ぐことができない。

レーシックで視力回復すれば、以上のようなストレスから解放されて、海を満喫できますよ。

海でのコンタクトのデメリット

コンタクトレンズをして海に行く場合のデメリットには以下のものがあります。

  1. 目にホコリやゴミが砂が入って痛い。

  2. 海の中で目を開けられない。

  3. 海に入ると目がしみる。

  4. 外れたら最悪。

レーシックで視力回復すれば、以上のようなストレスから解放されますよ。

メガネとコンタクトとレーシックの価格比較

レーシックって高額というイメージがあるかもしれませんが、実は10〜20年という期間でみると、レーシックは全く高くないことが分かります。

以下のメガネとコンタクトレンズの価格はビジネス雑誌「ダイヤモンド」2013年3月16日号に掲載されていたものです。

種類 費用
レーシック 6〜38万円
メガネ 格安メガネ(1本6000円) 10年目:2万円
20年目:4万円
量販店メガネ(1本3万円) 10年目:10万円
20年目:20万円
コンタクトレンズ 1日使い捨てソフトレンズ(160円/1日) 10年目:58万4000円
20年目:116万8000円
2週間交換ソフトレンズ(50円/1日) 10年目:30万3000円
・レンズ 18万3000円
・ケア用品 12万円
20年目:60万5000円
・レンズ 36万5000円
・ケア用品 24万円

生涯コストで考えるとコンタクトレンズが一番高いです。

一番安いのは眼鏡ですが、海や夏との合性は最悪です。

また、寝ている間に大地震でもきて、メガネが何かの下敷きになったら、あなたはメガネなしで逃げなくてはなりません。

レーシックは災害対策にもなるのです。

最後に・・・1つだけ気をつけること

夏に向けてレーシックをしようと思った人は、最後に1つだけ気をつけるポイントについてお話します。

それは、レーシックをやる時期です。

レーシック手術後は汗が目に入ると衛生上良くないため、マラソンのような汗をたくさんかくスポーツや温泉、サウナは1ヶ月後からとされています。

そして、手術後1ヶ月は視力が安定してません。日によって視力が1.2になったり1.0になったりすることがあります。

しかし、1ヶ月程度すると安定してきます。3ヶ月たてばかなり安定してきます。

ですから、夏を満喫したいなら、最低でも夏の1ヶ月前、理想は3ヶ月前の春にレーシックをするといいでしょう。

春といえば花粉症ですが、レーシックは花粉症としても有効です。

つまり、春〜夏をストレスなく過ごしたいなら、レーシックをして裸眼生活をすることはとても有効だということです。

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